『 ヨーロッパの、どこでもいいや、行った先の教会とかに、たまたまある絵(それも名画の類では絶対にない)を見て楽しむだけが絵画との付き合いである私は、そういうものかね、って思うだけです。 』
たまに、クライアントの方で、『ロゴも適当に作っておいて』なんて、かる〜く頼まれる事もあるのですが…。 ロゴの制作ってなかなか大変です。 大抵、ロゴの制作は手書きのスケッチからはじまります。その会社の業務内容や社名などからイメージしてキーワードを拾いだして描いていきます。 本日は、ひとつのロゴが出来るまでのプロセスを紹介されているサイトをまとめ...
この発想はすごいですが・・・ちょっと悲しい気分になりますね。ブラジルのアーティスト、Neleさんの作品です。 氷で人形を作って並べ、それが解けるまでのアート、ということらしいですが・・・。 ↑ なんか圧巻。 ↑ とけちゃう様子がなんとも悲しい・・・。 この暑さでとけちゃうよー、と言ってみたい気持ちを身体で代弁してくれているアートですね。見ている方が違う...
iPhone向け多言語対応コミック第一弾として「薬局のポチ山さん」をリリースした。評判は上々だ。 ABlog 薬局のポチ山さん、iTunes app storeの書籍部門で4位、有料アプリ全体で11位 ここにも書かれているように、基本的にはUstream中に思いついただけだった。 「iPhoneでマンガを読むと面白い」ということを最初に教えてくれたのは誰あろう増井俊之さんだった。 彼がiPhotoでマンガを取...
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見ての通り、めちゃくちゃ小さなハンバーガー、フライドポテト、ドリンクのセットです。ミニチュアの模型ではなくて実際に食べることができるというのがポイント。 一体どうやって作ったのかという詳細は以下から。
Coding Horror - Quantity Always Trumps Quality Art & Fear という芸術家向けの本の中に,こんなエピソードがある ― ある陶芸クラスでのこと,最初の授業において,教師は生徒をふたつのグループに分けた。一方のグループは作品の「量」によって評価を行うとし,もう一方のグループは作品の「質」によって評価を行うとした。 これはどういうことかというと,「量」グループの生徒た...
1896年から開催されている近代オリンピックのポスターの一覧。連続で見ると、1枚の絵画のよう緻密だった絵が、時代を経るにつれシンプルで分かりやすいイラストになっていく様子が分かります。 詳細は以下から。
Photoshopはフォトレタッチソフトとして非常に優秀ですが、中でもこのブラシ機能を使えばさらにクリエイティブなイメージを作成することが可能になります。そのような際にガシガシ使えるブラシを揃えているのがこのサイト、「BrushKing」です。Photoshopを使いこなしたいのであれば知っておいて損はありません。 ブラシの無料ダウンロードは以下から。
iPhoneのカメラに対する不満の声をネットで2分も検索すれば、iPhoneにはシャッターを切るための物理的なボタンがないことがすぐに分かる。つまり、ボタンが簡単に見つからず、たとえ見つかっても、偶然ちょっと触れただけでシャッターが切れてしまうのだ。 そのため、カメラがわずかに動いて不鮮明な写真が撮れてしまうことが多い。ただし、適度の創造性があれば、こうした...
高いビルから飛び降りたら、あなたは死にますか? そりゃあ死にますよね。だってにんげんだもの(みつを)。 ではアニメやマンガの住人はどうでしょう? 現実と同じく死んでしまうお話もあれば、地面に人型に穴があいてギャグになって終わり、というのもありますね。 その違いって一体なんなの? というようなお話。 こういった作品ごとに違うリアリティに対して、押井...
都内にクルマで遊びに出かけると、立体駐車場や地下駐車場に停めることがよくあります。すると困るのが、駐車場内の道順。下の階に進むにはどの通路を通ればいいのか、出口はどこか、この坂道を上っても良いのか等々、ぱっと見ただけでは分からないことがしばしば。しかしこんな仕掛けがしてあれば、道に迷うことは絶対に無さそうです(via swissmiss): ■ Axel Peemoeller - E...
立体駐車場だから立体なのは当然ですが、別の意味でも立体に見える駐車場がありました。 いったいどういうことでしょうか。 続きを読む
薄くなってきた髪の生え際をスタイリングでカバー。 でもなあ、 いつまでもごまかしきれないよ。やっぱり自分の髪を生やしたい。 まずは「発毛実感コース」だったよね。チャレンジしてみようかな。
会場に入ると、見慣れない光景が広がっていた。入口付近に10人以上の男性が固まり、ものすごくデカい声で言い合っている。「何でぃ何でぃ、喧嘩かぃ」と腕をまくってみたが、みな興奮しているがバカ笑いしている人もいたりして、揉め事という風でもない。近寄って聞くと、音声は中国語のようである。 場所は東京美術倶楽部。「正札市」という、新古美術品を1万点も...
中井駅のホームの上では、青や緑、茶色に銀といった様々な色の鉄骨たちが、これでもかと言わんばかりに迎えてくれる。これは良い。とても良い。 カッコ良く組み上げられた鉄骨はもちろん、それらを覆うネットも良い。周囲の環境も含め、いろんなモノが組み合わさった、ごちゃっとした感じが素晴らしすぎる。駅の上に広がるその光景は、まさに産業芸術。
はじめに 現代の美術館は,例えばモバイルアート,ノマディック美術館のような移動式美術館や,テート・モダンのように火力発電所をリノベーションしたもの,直島のように島全体がアーティストの活動の場になっているものなど,非常にその種類が多くなっていて,それはひとえに現代アートの多様性と解釈の多様性,ロケーションとの関係性によるものだと思うんですけど...
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さわやかさ溢れる滝や悠久の時を感じさせる岩など、心を和ませる大自然の壁紙がジャンルごとに集められています。夏に合った壁紙を変えることで、ムシムシした嫌な暑さもまぎれるかもしれません。 詳細は以下から。
最近は「光害」によって都市部などではまったく見えず、もっと遠くに離れてもさほどはっきりとは見えない「天の川」ですが、本当はこれぐらいのレベルで見えるらしいという驚愕の写真をNASAが公開しました。 超美麗で神秘的な天の川の写真は以下から。